美味しく健康管理!はちみつの4つの活用方法

 


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甘くて美味しいはちみつ。
はちみつは古くから薬としても役立てられてきました。

今日ははちみつを健康管理に役立てる方法をご紹介します。


1. 咳止め、喉の痛みや違和感を改善


蜂蜜を薬として活用しよう!はちみつの効果まとめ

蜂蜜は喉飴などにも多く配合され、喉のケアにいいのはよく知られていますね。
咳が出る時、喉が痛い時には、大さじ1杯のはちみつをそのまま口にいれてゆっくりなめてみてください。
のどの痛い部分に届くように、ゆっくり飲み込むのがポイントです。

子どもが咳で眠れない時にも、はちみつを食べさせてみてください。咳が収まってゆっくり眠れることがありますよ。(※1)

喉の痛みがひどい場合は、抗菌作用がある「マヌカハニー」がおすすめです。
ニュージーランドに自生するマヌカの木から採れる蜂蜜「マヌカハニー」は、その高い抗菌作用からコロナ禍においても世界中から注目を集めています。


※1. 1歳未満のお子様にははちみつを与えないでください。乳児ボツリヌス症を発症する恐れがあります。


2. 虫歯予防


はちみつには虫歯予防の効果が

甘いはちみつに虫歯を予防する効果が期待できるのは少し意外に思うかもしれません。

はちみつの賞味期限は基本的に2~3年ですが、これは美味しく食べられる期間を表したもの。
殺菌力があるはちみつは、傷んでしまうことはまずありません。

はちみつには、虫歯の原因となるミュータンス菌を抑える作用があります。
はちみつで虫歯予防ができるとなれば、お父さん、お母さんも子ども達に気兼ねなく甘いものを食べさせてあげられそうですね。

眠る前にはちみつを食べると、虫歯の予防に加え、安眠効果もあるのでぜひお試しください。


3. 整腸作用

下痢や便秘解消にハチミツを活用しよう


はちみつは便秘や下痢の時にも効果があります。

はちみつに含まれるオリゴ糖やグルコン酸が腸のビフィズス菌を増やしてくれるため、腸の働きが整い、便秘や下痢が抑えられます。

特に便秘の時には、ヨーグルトにはちみつをかけて食べると、さらに効果が期待できますよ。

近年では便秘の症状が低年齢化しており、子どもの便秘に悩むお父さん・お母さんも少なくないのではないでしょうか。
食品で便秘が解消できるのであれば嬉しいですね。ぜひ試してみてください。

また、夏風邪やウィルス性の風邪の回復期にもはちみつはおすすめです。

ミツバチの酵素で糖分を分解しているはちみつは、胃腸に負担をかけずにすぐに体内に吸収され、その栄養素は300種類に及ぶとされています。

風邪で消耗した身体に負担をかけずに栄養補給ができますので、はちみつを常備しておくと安心です。


4. 胃薬

自然の万能薬はちみつなら、ストレスの胃痛にも効果があります

マヌカの花から採れる蜂蜜「マヌカハニー」の驚くべき抗菌力は、ピロリ菌を殺すことが証明されています。

また、ミネラルがたっぷり含まれているはちみつは、胃もたれや胃痛にも効果があります。

ストレスや疲れで胃の調子が悪いと感じた時には、寝る前に大さじ1杯のはちみつをゆっくり飲み込んでみましょう。

はちみつのミネラルに含まれる亜鉛やポリフェノール類の抗酸化成分が、胃の炎症を緩和し、胃を守ってくれます。


まとめ


はちみつをパンに塗るだけで終わらせるのはもったいない!
そう思うほど、はちみつには身体にいい作用がたくさんありますね。

紹介した活用方法の他にも、はちみつは貧血の改善や免疫力アップ、目薬としても使える万能薬なんです。

賞味期限が長いはちみつは、ご家庭の防災セットにも入れておきたいひとつです。


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この機会にはちみつを生活の一部に取り入れてみてくださいね。

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